2008年05月18日

「パンダも木にしがみついていた」、四川大地震を経験した米国人ツアー客が語る


震源地から10キロしか離れていないにもかかわらず
パンダ保護区の職員は日頃災害時の対応を訓練
されているのかも知れない
観光客全員の無事を確認したあとで、
子パンダを抱えては安全な建物の中に入れるという作業だったという。
posted by ひろ at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュ−ス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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